久方ぶりの京都の紅葉外出は美しさって混雑を共に堪能しました

ウェザー恐れがウェザーがよさそうだったので、幾らか早起きして京都まで紅葉旅立ちに出かけました。マイホームから京都市内までは往き2時刻程度で電車で行けます。ただし、桜の時機と紅葉の時機の京都はみんなも決意しなければなりません。
速い眼の電車に乗ったのですが、いまやツーリストらしい顧客でおそらく満員始末でした。晩秋としては優しいという恐れも人出が多いことを予想できます。紅葉旅立ち講じる寺院はいわゆる穴場的な配置ですので、大混雑を言うほどではないでしょうが、穴場もにぎわいはかなりありそうだ。それに、ホームページが普及してからは穴場は穴場ではなくなってきているのも感じています。
朝10ときの開園までには30食い分ほどあったものの今やさんざっぱら行列が出来ていました。京都の観光張り紙に取り陣えていた配置なので今年は好評が出ているのかもしれません。1時刻近く待った今後やっと拝観することができましたが、今年の紅葉は急に朝夕が寒くなったこともあって綺麗な紅葉が見れるについてだったので、期待していましたが、さすがに期待を裏切らない美しさでした。お庭の茶室での抹茶シートでの抹茶って和菓子って紅葉と共に堪能できたのでかなり満足でした。
のち更にの寺院にも訪問したのですが、そちらははなはだメジャーな紅葉の名所でしたので、もの凄い第三者でした。これでは紅葉を見に来たのか、人の見に来たのかよくわからないほどですが、これもまた一つの京都の風物詩でもあるのでしょう。1か所だけではダメでしょ?